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日大通信はじめました。

日本大学通信教育部で文理学部文学専攻(英文学)をなぜかはじめました。通教、続くか不安。でブログも始めました。皆さんのブログを見つつ、なんとか励みにして、卒業まで辿り着きたいものだ。だいぶ先だけど。

表記の仕方が難しい

レポート

西洋史概説のレポートを、今日もせっせとやっている。難しいよね、表現が。ヘンリーだかヘンリだかで違うし、アルザス=ノレーヌ地方もドイツ語読みするとエルザス=ロートリンゲンだし。テキストによって表記も違うし、フランス史とドイツ史で言い方も違う。複数のテキストを見ていると、混在してしまうこともある。同じレポート内で言い方が違ったらおかしいからね、注意しておかないと。もちろんテキスト表記で統一するけれど、載っていないものがこれで合っているんだかなんだか。。

土日でレポート書き上げる

レポート

土日を使って4つのレポートを書いて提出!何か、本当に腱鞘炎になりそう。休み休み書いたけれど、2000字を4回書いたら8000字。普段そんな字を書かないから。それにしてもパソコンってすごいね。租庸調とか康熙帝とか平気で変換するから。何なら、「そちょうよう」でもネットでは「租庸調」が出てくる。ま、書けないけど。これ、テスト受けるときは漢字をまず覚えないと。。

英作文テキストをチラ見

レポート

英作文Ⅱのテキストを斜め読みする。うーん、問題集だね。というか、問題と答えという、シンプルな。英作文って○か×かというよりは部分的には合っているとかいろいろなバリエーションがありそうだけど。ま、答えが載っているんだから、日本語をテキストどおり訳すというか、暗記すればいいんかな?どうして目をつけたかというと、必修だけど2単位、つまりはレポート1回出せば試験が受けられて単位が得られる。今回出しておけば4月の試験に間に合うということだ。睡魔が・・今日のところはこれくらいにしておいて、明日からやるか。

レポートを清書中

レポート

国文学講読とか卒業にほぼ関係ないものをせっせとやる。ワープロで書き出してから転記するという、いつもの方式。清書とでも言えばいいのだろうか?二度手間とも言うが。書き写すのって疲れる。字がね、最初のうちは丁寧に書いているんだけれど、3ページ、4ページといくと手が疲れて字も乱れ、写し間違いなんかあったりして。俺は修正液は使わない。きれいに消せないんでね。紙を貼り付ける。障子張りとか内職したことないけど、きっとこんな感じなんだろうか。・・結局途中で断念。腱鞘炎になりそうだわ。というか、普段どんだけ字を書いていないんだってことに気づかされるね。

レポート提出にあたって

レポート

バーコードシールはインターネットから打ち出すことに。そういや、前はシール版だったけど、どこかにいってしまった。レポート用紙も旧バージョンだから、科目コード欄の桁数が違って、何を書くんかなとしばらくの間悩んだ。何かレポート用紙っていろいろ書くところあるわ。こりゃ、書き忘れとか切手貼り忘れとかありうるよ。課題集から切り取って貼り付ける。これも、なんかね。両面だから裏にも注意書きとかキーワードとかいろいろ書いてあって、見返したりするわけよ。見にくいわ。切りにくいし。切り取り線くらいあってもよさそうなもんだけどね。

怒涛の勢いで書き上げる

レポート

怒涛の勢いで「中国語Ⅰ」を書き上げ、なおも「外交史」「国文学購読Ⅲ」も完成させる。異ジャンルなのでこれでいいんだかなんだか分からないが、ハイペース。というか、全然必修じゃないし。必修科目が多いんだよね、英文って。まあね、そりゃそうだろという気もしないでもないが。手引きを見ると、4月9日の試験に間に合わせるためには3月15日までにレポート(日大通信ではリポートと言っているが。)を出さなければいけないんだとか。うーん、4単位科目だったら2回出さなければいけないんだよね。あと、そういやがむしゃらにやったところで、テストの時間がかぶっていたら受けられないし。ま、とりあえず手当たり次第仕上げるか。

メディア授業も検討

レポート

メディア授業とやらも取ってみようかなと思ったけれど、うちのパソコンは調子が悪くて音声がなぜか出ない。ちらっと「英語史」のサンプルを見てみた。というか、「英語史」って正攻法でやる人は何%なんだろ。初期の頃、取った人の苦労と、その後の担当先生の苦悩が窺い知れる授業だわ。日本語テキストでも十分難しいもんね。いわば古文だし。でもね、スクーリングより高いというか、別に追加料金払ってまでじゃないとやれない科目でもない・・かどうかはもう1年様子見ようかな・・。

「英語史」は後回しだな

レポート

「英語史」の設題をチラ見する。ま、こんなもん無理だわと思っていると、設題集に英語史単独で書いてあるじゃんね。というか、補助教材を見ろと?うーん、簡単に言うと、アウトラインはできているわけか。じゃないとこんなんできるわけないからね。テキスト英語だもん。うーん、けど、そこまでされたところでできる気がしないわ。後回しにしようかな。

テキストに書いてあるけどダメ?

レポート

「外交史」の設問課題を見た。ビスマルク?なんだか難しそうだわ。教科書を開くと、思いっきりそんなテーマの節があるけど?設問課題にキーワードが書いてある。それを使って書くんだよね?レポートの課題集の最初の方に、レポートはテキストをそのまま書き写してはいけないと書いてある。そりゃそうなんだけど、教科書に答えらしきものが載っている場合、答えを書き写してはいけないという、何とも相反する事態に陥る。わざと答えじゃないのを書くのだろうか。それとも、言い換え言い換えで何とか丸写しではないよと主張すべきなのだろうか?教科書があってさ、設題があって、そりゃ答えが教科書に載っているのは当たり前な感じもするし。それが一番の難関じゃない?

この中国語テキストで自習できるのかな?

レポート

中国語のテキストをチラ見した。俺は語学は3年次編入なんで免除だからいいんだけどね、まあ履修できるようだからしてみた。あの、日本語訳がないし、練習問題の答えも付いていない。web支援・・単語の訳なら載っているけど。設問を見たら、練習問題の一部を解いて提出しろと。俺は中国語の初歩程度だったらできるからいいんだけどさ、初学者は無理がないかい?NHKの語学講座じゃないんだから、CDで解説があるとも思えないしな。中国語Ⅲは補完教材として学習指導書がついているんだよね。・・中国語Ⅳにはないんだけど。フランス語やドイツ語はまだ、ちゃんとした独学用のテキストなんだけどね。(市販本だけど。)皆さん、できているのかね?俺だけ??