読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

日大通信はじめました。

日本大学通信教育部で文理学部文学専攻(英文学)をなぜかはじめました。通教、続くか不安。でブログも始めました。皆さんのブログを見つつ、なんとか励みにして、卒業まで辿り着きたいものだ。だいぶ先だけど。

東洋史概説がテキスト改訂

東洋史概説が教科書改訂か。どうしたもんかね?2月に1つ出したばっかりなんだけど、3月にもう1つ出すかな?東洋史の概説だったら、教科書が変わったところで大差ないような気もするけれど。バーコードシールを出そうとしたら、分冊1と2両方出せるのね。てっきり1を出して合格しないと2を出せないんだと勝手に思い込んでいたんで。ま、順序どおり出すけれど。それに、合格する前に次のを出したら、よく考えずに出すだけ出してみようって言う魂胆なんだなと思われてもなんだし。それとも、卒業が迫っていると勘違いされて合格にしてくれるかな?

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

英作文1ってさ

英作文をやっている。中国語をやっているときに思ったんだけど、そもそも1600字なんて満たすわけがない。ま、中国語が2つともそれでもパスしたと言うか受付ベースで不備としてはねられなかったからいいんかな。っていうのもさ、イディオムを10個使って、それぞれ文を作れっていう問題なんだよね。もちろん、テキストの文例を使ってはならない。これってさ、自分の首を絞めることにもならないか?だって、自分で文章を作るんだから、簡単なものにすればいいんだもんね?難しいものをわざわざ作って不可とかにされてもね?どうなんだろうか。

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

スクーリング、何取ろうか迷う(2)

集中型と毎週夜間型があるんだけど、仕事終わってから通うのってむずいんだよね。眠いし。で、毎週型の方が毎回予習をする必要があったりする。英文の予習って言うのはもちろん日本語訳。事前にプリントが配布されることが多い。今どき当日配布なんてしないもんでね。送られてきたりする。テキストを指定する例もあるんだけどさ、できれば一般的な「英文法」「英語史」あたりは大学指定の教科書を使って欲しいものだよね。似た内容の入門書ばっかり買わされてもね・・。「英語史」だけで家に3冊ある。かといって、どれもこれも全部英語なんで、通読に至らず。。。

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

スクーリング、何取ろうか迷う(1)

スクーリングの案内が来た。まだスクーリングの単位が足りないのと、英語学演習か英米文学演習のどちらかを取らなければならない。演習科目は1単位なんだけど、単位を認められるのは2単位。どっちかを2つ取らなければならない。どっちかというと、英語学って嫌なんだよね。文法はそもそもそんな嫌いでもないんだけど、大学の授業でやる英文法は読んでも訳分からない。前回は、それを英文で読まされたんでね、アレルギーが・・でも、英語学演習を見ると「英語学を基礎から学びましょう」と書いてある。基礎ならいいんだけど、本当に本当に基礎?

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

レポート2つ返ってきた!

郵便受けに返却レポートが。開けるまでにドキドキするんだよね。そもそも何のレポートが返ってきたんだか分からないし。2科目とも合格で、「よくできています。」と書いてある。レポートって難しいよね。自分でよくできているんだかとんちんかんなこと書いちゃっているんだか、正直あまり自信がない。こんな題で2,000字書けないよっていうのもあれば、これを2,000字で簡潔にまとめるのかよっていうのもあるし、こんなことどこに書いてあるんだ?みたいな設題もあったりするし。本当に聞いているのってこれ?みたいな。だからドキドキ感が半端ない。ま、ひとまず良かったわ。いやいや、まだ試験があるんだった・・

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

科目修得試験との相性

ま、レポートをがむしゃらにやればいいっていうものではない。科目修得試験、いわゆるカモシューなるものの時間割と照らし合わせないと・・。なんせ年4回「しか」ないし、1日に4回「しか」試験がない。で、あろうことか、出しているレポートが2限と3限ばっかりじゃんね。1年間固定の時間割か。・・1日6回くらいやってくれるとまだいいんだけど。レポート提出期限が3月15日。皆さん、11日12日の土日で追い込みでやったりするのかな?何か1限と4限を埋めるものを考えないと。。

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

2月に提出したレポート

それにしても、本当に怒涛の勢いでレポートを書き上げた。言うほど大した時間は使っていない。でも、2月だけでレポートを9冊も書き上げたからね。だったら最初からその調子で勉強をしていろよという話。で、しかも英文に関するものはゼロという訳のわからなさ。英語に対する苦手意識がレポート執筆に向かわせたという負の動機づけ。ま、結果オーライ・・こんなことしても、卒業に関係ないわ。。

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

写し間違いにも注意!

怖いのは写し間違い、変換し間違い。写しながら、フランスのラを抜かしちゃったり。でも、どっちかというとワープロの変換ミスをそのまま保存してしまって、書き写しているときに気づくってことが多い。県都→ケント、棒乱→暴乱、帰属→貴族とかね。ん?って気づくからいいけれど、専門用語だったら気づかないままの可能性も捨て切れない。半分寝ているときに書き写したものは危ないな・・

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

表記の仕方が難しい

西洋史概説のレポートを、今日もせっせとやっている。難しいよね、表現が。ヘンリーだかヘンリだかで違うし、アルザス=ノレーヌ地方もドイツ語読みするとエルザス=ロートリンゲンだし。テキストによって表記も違うし、フランス史とドイツ史で言い方も違う。複数のテキストを見ていると、混在してしまうこともある。同じレポート内で言い方が違ったらおかしいからね、注意しておかないと。もちろんテキスト表記で統一するけれど、載っていないものがこれで合っているんだかなんだか。。

土日でレポート書き上げる

土日を使って4つのレポートを書いて提出!何か、本当に腱鞘炎になりそう。休み休み書いたけれど、2000字を4回書いたら8000字。普段そんな字を書かないから。それにしてもパソコンってすごいね。租庸調とか康熙帝とか平気で変換するから。何なら、「そちょうよう」でもネットでは「租庸調」が出てくる。ま、書けないけど。これ、テスト受けるときは漢字をまず覚えないと。。