日大通信はじめました。

日本大学通信教育部で文理学部文学専攻(英文学)をなぜかはじめました。通教、続くか不安。でブログも始めました。皆さんのブログを見つつ、なんとか励みにして、卒業まで辿り着きたいものだ。だいぶ先だけど。

「英語学演習」3日目(2017年7月)

3日目も13時から。午後の授業は暑いし、昼喰った後だから眠い。でも、最初の方に当たることが分かっているからね。青木克憲先生はアトピーだと言っていただけあって、しょっちゅう顔を掻いている。というか、長袖着ていて暑くないのかね?指して英文を読んで訳すスタイルだけれど、今日も分かりませんと答える奴が。前も、授業に途中からついていけなくて分かりませんとか言っていたのがいたが、同じ奴か?結構簡単な英語だと思うんだけれど、全然訳す気がない。ま、分かりませんと言ってのける勇気がすごいけど。このテキストの内容がね、英語学がテーマだけあってクソつまらない。数人寝ているのも仕方がない感じがする。前の人のノートを見たら、名前がずらっと書いてある。俺の名前も。名簿順に当てるからか。俺もチェックして、大体10人くらい前からどの文が当たりそうかチェックしているんだよね。それにしても、大体電子辞書を持っている。英和辞書を持っている人って見渡す限り3人しかいない。電子辞書って海外だと売っていなくて、皆携帯電話で代用しているから、そのうち廃れるかなって思っていたけれど結構普及しているわ。今日は18時までなんだけれど、Chapter 10は大体17時半くらいに終わりそう。いつも休憩は1章終わったら20分休憩取っているんだけれど、どうするのかなって思ったら、10分休憩取って残り45分授業だそうな。中途半端だなと思ったら、中途半端な部分で急に終わった。最後の方は皆が帰りたい雰囲気を醸し出しているから、先生の方で耐えられなかったのかも。

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「英語学演習」2日目(2017年7月)

最初に出席票を配り、CDを聴かせてchapter4から始める。シラバスがそもそも疑問だったんだけど、土曜は午後から、日曜は1日で土曜が300分、日曜が390分と明らかに違うのに土曜日がchapter1から4、日曜日が5から8ってのは時間配分的にどうかなって思っていたが、案の定昨日はchapter3までしかできなかった。進みが遅い方がこっちはいいんだけれど、最終日が2章分しかないのが気になるところ。最終日に押し込むつもり?名簿順に指していく。本当に1文ずつ指していくから、40人強いるクラスなんだけれど、1日2回くらい回ってくる。超短い文の訳だけど。英語学の割には訳だけで、あんまり文法的な説明がないのね。テキスト自体が英語学だからいいのかな?学生から質問が。テストでここ出るって言う風に言っちゃったから、カンカン来る。青木先生はしばらく無言。黙秘権か?学生はその間が耐えられないのか、次から次へと聞いてくるんだけど。何とか納得させられたらしい。というか、たぶん学生の答えを聞いてないよね。最後にテストについて、奇数章を出すんだそうだ。ま、2章に1回当たっているんで、俺っていつも奇数章ばっか当てられているから有利なんだけど。ま、いいや。チョムスキーは偶数章だけれど出すんだって。ここは必ず出るってことかな。

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「英語学演習」初日(2017年7月)

「英語学演習」の講堂を事前に確認しようかなと、日大通信のサイトを見る。え、法学部10号館?てっきり市ヶ谷かと思っていたら水道橋?そういや、通知が来ないなと思っていたら、ウェブで申し込んだ人には来ないんだそうな。全然知らなかった。直前に確認して良かったわ。それにしても10号館って言われても分からないけど。教室に着くと、既に先生らしき人がいる。メガネをかけた中年男性。見た目があんまり熱心そうな感じを受けない。始まったけれど、声聞こえないんですが。俺だけ?黒板の字も見えないわ。線が細くない?皆は見えているのかね?基本的に、1文を読ませて訳させて、先生がまた訳す。生徒の訳のどこが違うとかそういったことは特に言わない。何ていうか、淡々と進んでいく授業。ま、このテキスト自体がそんなに難しいものではないから。でも、この先生のやっつけ仕事観が伝わってくる。

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図書館でせっせとワープロ打ち

時間があったので、仕事帰りに某大学の図書館でレポート執筆。でも、参考書選びに結構時間取られちゃうよね。それに・・何か法律の本ばっかりだわ。政治とかあるかなと思ったけれど、広々としている割にはあまりなく。ま、どこでパソコンを使っても構わないとか自由度が高いんでいいんだけど。ワードで打っていく。去年書いた外交史と今回の西洋政治史の設題が酷似しているので、ほぼ丸写しにする。外交史と政治史がどう違うのかイマイチよく分からないけれど。でも、また手書きするのが手間なんだよね。二度手間・・

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久々に報告課題集を開く

久々に報告課題集を開く。「西洋政治史」はと・・どこにあるか見にくいわ。目次があった。課題番号順・・この課題集、事務のための?誰が課題番号順で引くんだよ。あいうえお順とか専攻順じゃない?って、目次だから本当にその順だ。索引作れないのかね?あとね、切りにくいよ、これ。切り取り線くらい入れてほしい。事務の人も自分で一度切ってみたらいいと思うんだよね。それか、バーコードシールみたいにPDFで打ち出せるようにするとかね。この分厚い課題集、切り取ったのをなくしたら一巻の終わりなんだから。そういうクレームってないのかね?俺が細かすぎ??

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またまたスクーリング

今度受けるスクーリングのテキストは「言語とわたしたちの世界」。面白そうかななんて思ったら、第4章でチョムスキー。文法じゃんね。嫌いなんだよね、チョムスキー。自分でも、こんなに英文法のことが嫌いだとは思わなかった。この前の入門からして訳わからないからね。中学高校の英文法と全然違うところがまた不明。分断されているのはなぜ?今の中学高校はチョムスキー理論をやっているとか?だったら、英語嫌いが続出すること請け合いだけど。ちょっと憂鬱。

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返却されたレポートを見返す

レポートを見返す。不合格になったレポートをやらなきゃなと思いつつ、今週土日、またスクーリングだしな。予習しないと。って、レポートのコメントを見て衝撃。設題をよく読めと。枕草子の日記的章段からって書いてあるのに、日記的章段から選んでいないという大失態!そもそも、この文章は日記的章段ではないと自分で言っちゃっているし。まさかの自分の行為にビックリ。そりゃ、採点する人も楽でいいわな。即、不合格だもんね。皆さん、お気をつけて、ってそんなことするの俺くらいだな。 ブログランキング・にほんブログ村へ
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ま、前回よりはできたかな。

で、実は「漢文学」の方はヤマが当たったんだよね。っていうか、そもそも書くことがあまりない。イギリス文学もせめてちょっとくらいやっておけばよかったな。訳せって問題以外は結構作者は誰かとかいう問題ばっかり。知っていれば答えられる。(当たり前だけど。)シェイクスピアの悲劇を3つ挙げよなんて前回も出たし。(確か。) ブログランキング・にほんブログ村へ
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科目修得試験に臨む(2)(2017年6月)

付け焼刃もいいところ。というか勉強していないに等しい丸腰状態で試験に臨む。隣の人が、自分が参照可なのか不可なのか、年度によって違うから分からないと、聞いている方がよく分からない質問を。でも、日大職員は優しいから調べてくれた。参照不可らしい。で、隣になぜかテキストが置いてある。参照可の場合は右側に席移動するんだけど。監督者が聞いたら、自分のじゃないんだって。置いてどこかに行ったのか。何か不思議。席取りをする必要がある?んー、怪しい。。

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科目修得試験に臨む(1)(2017年6月)

もう科目修得試験か。この前やったばっかなのに、早いもんだね。時が経つのが。いろいろ忙しかったもので、というか忙しさにかこつけて、何と当日まで何もやらず。当日の朝に、7時に起きて朝食を取ってから過去問を分析すると言う余裕さ。いや、今回も諦めているんでね。毎回諦めている感じもするが。一応、この前27年度から写メを撮ってきた。それをフォルダに分類して、チラ見。ま、過去問を読み解けば、何となくイケそうな感じ。何となくね。一応受けに行ってくるかな。

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