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日大通信はじめました。

日本大学通信教育部で文理学部文学専攻(英文学)をなぜかはじめました。通教、続くか不安。でブログも始めました。皆さんのブログを見つつ、なんとか励みにして、卒業まで辿り着きたいものだ。だいぶ先だけど。

「英米文学演習D」講師急遽変更

スクーリング

「英米文学演習D」、太田先生のはずが、親族急病につき、急遽猪野先生に。謎の拍手。俺は月曜日にも見ているから、結構・・食傷気味。猪野先生曰く、予習していないと。当然だね。朝、言われて断れなかったんだろうから。
問題をややこしくしているのが、太田先生は次の週帰ってくる「かもしれない」点。それに、今週と来週の4日間しかないんで、必然的にウエイト50%は猪野先生。シラバスに書いてある「小テスト」はやっていない。まあ、別にいいんだけどさ。
俺は授業を受けに来たのであって、講師が変わることでの単位のテクニカルな話はどうでもいい。学生も気の毒だけれど、猪野先生は大事な学会を休んだ上で、見てもいないテキストで授業をさせられている、お気の毒としか言いようがない。
休講にしてしまうと、学生にかなりなデメリット。代講はいいんだけれど、やっぱり太田先生と連絡を取って、指示を仰いで授業を行うべきだったと思う。本人の病気ではないんだから、連絡を取り合えば善後策が立てられたよね?太田先生って会ったことないけれど、授業ドタキャンするならちゃんとしようよ。下手したら、授業料返せってことになるぞ。