日大通信はじめました。

日本大学通信教育部で文理学部文学専攻(英文学)をなぜかはじめました。通教、続くか不安。でブログも始めました。皆さんのブログを見つつ、なんとか励みにして、卒業まで辿り着きたいものだ。だいぶ先だけど。

科目修得試験(2018年4月22日)

で、結果はと言うと、中国語Ⅰも東洋政治史もまあ意外と書けたかなという感じ。付け焼き刃感は否めないが、予想が大体当たった。とてもよくできたとは言えないけれど、まあ書いた方ではないかなって思っている。アメリカ文学史、これは一つは当たった。試験直前に見返したものが出た。けどね、もう一つの作家は聞いたことないし。書けなかった。訳もまあデタラメ。でも、テキスト買ったからってできるかどうかは不明だしな。次回も様子見だわ。 ブログランキング・にほんブログ村へ
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科目修得試験対策(2018年4月22日)(3)

最大の難関であるアメリカ文学史。レポートは旧テキストで書いて、試験は新テキスト。で、新テキストを買っていない。出題は1問はそのテキストに書いてある英文の日本語訳、残り2問はある作家について特徴を述べよという形。去年の第2回から新テキストでの出題なんでね、で、1問目は2章、3章、4章といっているので、次は5章か1章に戻るのか、まあテキストないんで関係ないが。他2問もね、何が出るか見当もつかない。一応最初の方が出るのかな、って思うけど、新テキストを買わないでとりあえず受けてみるか、最初だし。 ブログランキング・にほんブログ村へ
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科目修得試験対策(2018年4月22日)(2)

続いて東洋政治史。3題中1題選択。過去3年間の出題を分析すると、前半2回は中国2題韓国1題、後半2回はその逆。今回は第1回なので中国が2題だから、まあ中国を中心にやった方がいいだろう。頻出問題もあって、鄧小平がよく出る。次に大躍進運動、中国政治の課題、全人代と国務院、台湾政策、格差社会。満遍なく出題されてるとは言いつつも、この辺をやっておけば出るかな。鄧小平、中国政治の課題、格差社会あたりはテーマが被っているし。でも、読み始めると結構面白くて余計なところまで読んでしまうけどね。 ブログランキング・にほんブログ村へ
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科目修得試験対策(2018年4月22日)(1)

科目修得試験、今回は「アメリカ文学史」「中国語Ⅰ」「東洋政治史」の3科目。これを前日にようやく見始めるという、何ともヤル気がちっとも感じられない体たらく。まずは過去問研究から。「中国語Ⅰ」は、中国語の日本語訳、ピンインの日本語訳、中国語をピンインに、日本語の中国語訳のそれぞれ5問、計20問が出題。できねーよ、こんなのと思っていると、過去3回分しか見ていないけれど、結構重複した出題というか、ピンインで書けと言われた文が次では中国語訳にしろだったり、日本語訳をしろというのが中国語訳になっていたりとか、使い回しが結構ある。レポートを見返したら、ここからも複数題出ている。ま、これを見直すか。中国語Ⅰに割ける時間がないんでね。 ブログランキング・にほんブログ村へ
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レポートが返ってきた!

「英語史」「アメリカ文学史」が共に合格。通るかは半々くらいかなと思っていたのでホッとした。英文学専攻なんで、メインの必修科目をそろそろ片づけていかないと。当たり前だけど。不合格になった「東洋史概説」「外交史」も大体書いた。読み直してみるとまあ余分なものが入っていたりするものだよね。ざっくり削除して付け加えてってやっていると字数がまた狂うので、削ってとか繰り返している。2000字とか言うけど、改行したりとかあるから1900字程度にしておかないと。来月は試験か。また過去問を見直さないとね。

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ギリギリで旧教材レポート提出

アメリカ文学史のレポートを書いていた。第14章の概略を書いて2作品の感想文を書かせるという、盛りだくさんな内容。俺は旧教材なんでね、って2月14日締め切り?月末だとばかり思っていたので急いで書く。これ、失敗したら次は新教材で書かなければいけないし、感想文も全く違うものを読まなくてはならない。が、結構自信がなかったりする。自信がないものを出すんじゃないよという感じもするが。 ブログランキング・にほんブログ村へ
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まさかの4科目全部合格!!!

日大通教のホームページからログインしたら、科目修得試験の結果が出ていた。ななんと、4科目全部合格!一気に14単位かと思いきや、そういや東洋史概説がレポート不可だったんだった。さっさと出してしまわないと。しかし、4回目のチャレンジでようやく取れた。4度目の正直。ま、レポートをじゃんじゃか出しているから次回も受ける科目には困らないんですがね。

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知り合いから出題だなんてね

日大通教ベテランの皆さんはもうご存知のとおりなんだろうけれど、もうこれで今年度の試験は終わり。12月で終わりなのよ。まあ、学事日程との調整で通信が追いやられている感じがアリアリと出ているけれど。採点って大変だと思うわ。レポートも見るしね。レポート何か講評まで書かないといけないから。そういや、試験出題者の中に知りあいが少なくとも二人いる。一人は他大から移って来て日大で今は非常勤講師をしている人(なのに試験出題者?という感じもするが、専任になったのかな?)で、もう一人はなんと大学時代に俺と同じクラスだったんだよね。准教授になるとはね。クラスの中でも頭はそこそこ良かったが、人にものを教えるような感じではとてもなかったんだけど、人って分からないもんだ。っていうか、俺も未だに教わる立場とは。辿っているコースが真逆な感じ。 ブログランキング・にほんブログ村へ
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科目修得試験会場

科目修得試験会場って、ご丁寧にも自修室がある。そういう心配りがいいよね。もちろん皆、真剣。しゃべっている奴なんていないわ。試験が始まる5分前までは教材を開いていていいっていうんだけど、実際はその前にマイクでここは英文学専攻の教室だとか、携帯の電源を切っておけとか、ここは参照可の人が座る席だとか、まあアナウンスが駅構内並にうるさい。なんで、俺は直前に試験会場に行くことにしている。付け焼刃だということが丸分かりだけど。 ブログランキング・にほんブログ村へ
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レポート返ってきたけどさ

出したレポートが続々と返ってくる。そのうち2つが不合格。2つとも共通していることは、だいたい書けているがキーワードを使っていない、キーワードの説明がない。キーワードって何よ?と思って見てみると、設題の裏に書いてある。何、そんなのあるの?早く言ってくれよ。キーワードをもちろん意図せず使っていても、説明が不十分だと。そりゃそうだよね、こっちは先生がそんな用語を知っていると思っているからさらっと触れるだけだった。書き直しか。「頑張ってください」って書いてある。さっさと出してしまおうっと。 ブログランキング・にほんブログ村へ
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