日大通信はじめました。

日本大学通信教育部で文理学部文学専攻(英文学)をなぜかはじめました。通教、続くか不安。でブログも始めました。皆さんのブログを見つつ、なんとか励みにして、卒業まで辿り着きたいものだ。だいぶ先だけど。

科目修得試験(2018年6月24日)

「外交史」「英語史」は予想通りの箇所から出題。ま、そこそこ書いた。「日本政治史」はね、第二次西園寺内閣の総辞職について、ってそんなん書ける?狭くない?ってことで田中角栄の「日本改造計画」についてっていうのを適当に書いた。全然テキスト読まずに書いたんで、かなり適当なんだけど。ま、無事終わったんでいいや。すごく眠い。テスト中も半分寝ていたし。帰ったら寝ようっと。

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明日は科目修得試験!!!

科目修得試験直前なので、まあ過去問分析を行う。外交史は「第一次世界大戦と日本」が出るってことでいいんだろう。日本政治史は三択とはいえ難しい。あまり被っていない。ま、一応外交史の絡みもあるからその辺を重点にしてやっておくか。結構細かい設問だよな。英語史はね、平成28年度の第1回か第3回あたりが怪しい。ま、どうなることやら・・。 ブログランキング・にほんブログ村へ
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レポート2科目を今頃再提出

再提出になった2科目、8ヶ月経ってようやく再提出。1つは科目修得試験を受けて成績出ないし、もう1つも今回受けるし、そもそも早くしないと来年3月でテーマが変わってしまうってのもあるし。2年って早いもんだよね、っていうか、書きかけでそのままにしておいたら大変だわ。経過措置ってのが欲しいんだけど。とりあえずはせっせとレポートを書いていかないと、試験を受ける資格がそもそもないもんでね。残っているのは「英文法」「英語音声学」という、こんなん好きな奴がいるのかって科目。ヤル気がしない。 ブログランキング・にほんブログ村へ
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夏スクもう締切!!!

夏スク、科目案内が送られてきて、何しようかなって思っていたら、履修登録期限ってもうすぐじゃんね。まだ夏の予定が全然決まっていない中で決めなければならない。一つは原公章先生の授業をまた受けたいってのがある。なんせ先生の人柄がいいって言うのと、詩を全然勉強していないので、原先生から詩を教わったら分かり易いかもって思って。それに、この英米文学演習は必修で、2回取らないと単位にならないんで。英語音声学も取りたいところだけれど、今回はこっちかな。日程的にもちょうどいいし。 ブログランキング・にほんブログ村へ
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次の単位修得試験は何を受けようか

次の単位修得試験が早くも迫ってきた。つい先日試験受けたばかりなのに。ってことで、ネットで成績を見ると、まあ予想通りアメリカ文学史は不合格で、他の2科目はA。単位が取れて良かったが、英文学専攻なんで、アメリカ文学史を頑張らないとね。しかし、傾向を見ないことには。ってことで、今回はアメリカ文学史は早々に断念して、レポートを2,3書いて、試験を受けようかと思っている。レポート提出締切が来週なんだけど。だいたい書けたことは書けたけれど、ツメと言うか、いいんだかなんだかが不安だったり、あともう200字が書けなかったりとかね。でも、出してしまうか。 ブログランキング・にほんブログ村へ
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スクーリングを申請し損ねる

スクーリング、取ろう取ろうと思っていたけれど、結局取らずじまい。夏の三連休は仕事だし、2週連続してっていうのもどちらかの週が用事があったり。まあ、大体必修は満たしているんで、ゆっくり取れるところを取ったらいいんだけどさ。あと、折角なんで通信だけではなくてスクーリングもやっておきたいっていう科目もある。それに、英語学演習とか、1単位ずつなんだけど成績は2単位になって初めてつくんで、もう1回は少なくとも受けなければいけないしね。ま、夏も無理そうだから秋以降に。 ブログランキング・にほんブログ村へ
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久々のレポート執筆

久々にレポートを書いた。というか、途中までのばっかりで、どこまで前回やったんだっけ、っていうかどれに手を付けていたんだっけ、そもそもどれをやった方がいいんだっけ、っていうように、間が空くとおさらいが必要。英語史なんて、この単語なんて意味だっけっていうところから始まるんで、まあ大変。文法用語なんてそもそも英語でなんて言うか知らないし、まして文法の歴史なんて興味があるわけがないじゃん?で、訳したところで全然字数が足りない。何か足さないとダメか?どうしたもんかね。 ブログランキング・にほんブログ村へ
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科目修得試験(2018年4月22日)

で、結果はと言うと、中国語Ⅰも東洋政治史もまあ意外と書けたかなという感じ。付け焼き刃感は否めないが、予想が大体当たった。とてもよくできたとは言えないけれど、まあ書いた方ではないかなって思っている。アメリカ文学史、これは一つは当たった。試験直前に見返したものが出た。けどね、もう一つの作家は聞いたことないし。書けなかった。訳もまあデタラメ。でも、テキスト買ったからってできるかどうかは不明だしな。次回も様子見だわ。 ブログランキング・にほんブログ村へ
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科目修得試験対策(2018年4月22日)(3)

最大の難関であるアメリカ文学史。レポートは旧テキストで書いて、試験は新テキスト。で、新テキストを買っていない。出題は1問はそのテキストに書いてある英文の日本語訳、残り2問はある作家について特徴を述べよという形。去年の第2回から新テキストでの出題なんでね、で、1問目は2章、3章、4章といっているので、次は5章か1章に戻るのか、まあテキストないんで関係ないが。他2問もね、何が出るか見当もつかない。一応最初の方が出るのかな、って思うけど、新テキストを買わないでとりあえず受けてみるか、最初だし。 ブログランキング・にほんブログ村へ
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科目修得試験対策(2018年4月22日)(2)

続いて東洋政治史。3題中1題選択。過去3年間の出題を分析すると、前半2回は中国2題韓国1題、後半2回はその逆。今回は第1回なので中国が2題だから、まあ中国を中心にやった方がいいだろう。頻出問題もあって、鄧小平がよく出る。次に大躍進運動、中国政治の課題、全人代と国務院、台湾政策、格差社会。満遍なく出題されてるとは言いつつも、この辺をやっておけば出るかな。鄧小平、中国政治の課題、格差社会あたりはテーマが被っているし。でも、読み始めると結構面白くて余計なところまで読んでしまうけどね。 ブログランキング・にほんブログ村へ
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