日大通信はじめました。

日本大学通信教育部で文理学部文学専攻(英文学)をなぜかはじめました。通教、続くか不安。でブログも始めました。皆さんのブログを見つつ、なんとか励みにして、卒業まで辿り着きたいものだ。だいぶ先だけど。

レポート買ってまで単位欲しいか?

ハッピーキャンパスってサイト、知ってる?自分のブログが検索したらヒットするかなと思って見ていたら、このサイトに。レポートって売ってんのね。ってことは、金を払えば単位が取れるわけか。俺は一応卒業目的で入っているけれど、勉強して卒業したいと思っているので買おうと思ったことがない。(ま、レポート何書いていいか分からない科目はスクーリングで取るけれど。)それにしても、こういうのって1000円で買って700円で2回以上売れば何もせずに儲かるのでは?って感じもするけれど。どれ買ったって受かるんだったら同じだし。あと、日本大学と仏教大学ばっかりってのも気になるところ。・・さすがは日大。

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

スクーリングで英語音声学は取らないな

英語音声学のスクーリングって、もちろん発音練習ばっかりを3日間するんだよな。英語学でさえうんざりなのに、地獄だわ。寝る前に、英文法のテキストの巻頭書きを読んだ。英語をいくら多読したところで英語は上達しない、英文法を身につけることが上達の近道だと。これは英文法の先生はたいてい言う。英文学の先生はそんなこと言わない。文法が大事なのはよく分かるが、統語論や情報構造あたりはさすがに英語上達に関係ないっしょ?ま、英文法はまだレポートを書き始めていないので、とりあえずは取ってみるんだけど、・・スクーリングだけで取れるなら取りたいものだわ。 ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

英文学専攻って皆さん教職志望?

大阪のスクーリングでオバチャンが聞いていたけれど、やっぱ英文学って教職目当てで取っている人が多いんかね?英文学とは思えないくらいの男性比率。それに若い人も多いしな。英文学を年取ってやろうなんて奴はまあいないわ、そりゃ。英語だもんね、そもそもが。でも、教職目指している方には申し訳ないけれど、先生っぽく見える人はいない。やっぱ教職ではなくてスキルアップ

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

夏スク、登録してからも悩む

夏スク、いったんは入力したんだけれど、変更しようかな。英語音声学はなんとなくレポートが書けそうな感じがするので取るのをやめた。英文法は一応取ろうかな。テキスト買わないといけないんだよね。山岡先生、調べると桜美林大学の教授らしい。図書館を調べてみたところ、大学図書館にも蔵書なし。まあ、山岡先生以外は使わないし買うことのない教科書なんだろうか。授業でしか使わない教科書なんて買いたくないんだけれど、やっぱ買わないといけないんだろうね・・。 ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

さらにもう一つ、レポート書き上げる

勢いに乗って法律科目も書き上げた。初めてなんだよね、法律科目のレポートって。書き方に自信がない。法律科目って、縦書きと横書きで算用数字だったり漢数字だったり違ってくるし、条文や判例の引用もどこまで書いたらいいんだろっていうのがある。第9条に書いてある文言って、もう第9条とか言えば書かなくてもいいものかね?でも、説明するにはどうしても書かないといけないし、そうすると全部書き出すことにもなるし、判例だってこっちで勝手に端折ってしまうと正確ではなくなってしまうこともあるし、かといって・・、あっという間に2000字達してしまった。折角書いたし、とりあえずは出してみるかね? ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

ようやくレポート提出

レポートを書き終えた。だいたいアウトラインを書いてから参考文献を読んで書き足して、1950字くらいになるように整える。wordでなぞって字数がどれくらいかを何度もカウント。で、手書き・・って二度手間。令和の時代に手書きね、って思いつつもルールなんでね。放送大学はweb提出できたりするから便利なんだけどね・・。小学生の漢字ドリルのようなものなのだろうか。と、結構見ていると変換ミスが多い。こういうのって見返さないとダメだね。 ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

夏スクどうしよっかね?

夏のスクーリングも何を取ろうかね。スクーリング単位自体は既に満たしているから取らなくてもいいんだけれど、必修で残ってしまっているのが英文法と英語音声学と言う英語学関連。でも、受けたところで半分だしな。英語音声学なんて積み重ね不可だし、夏しかやっていないからメディア授業を取るしかない。けどね、3日間授業に出るならレポート書けるんじゃないかって説もある。いくらなんでも3日間丸々使えば書けるっしょ。2つ書けるかもしれない、なんてそれくらいの集中力とスタミナがあればだけれど。ないからスクーリング取ろうなんてことを考えているんだしな。どっしよっかな。 ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

なんとなくレポート書けそうな感じ

英語学概説の授業を受けた後って、何かレポートが書けそうな錯覚に囚われる。授業はほぼ聴いていなかったけれど、その分テキストを何度も何度も読んだからかな。この勢いで書くか。書けるかな?書いてみると言う意欲が大事なんだよね、こう言うのって。レポートは、書こうと言う意志がそもそも一番大事。書き始めれば何とかなるものよ。合格するかしないかは知らないけれど。

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

「英語学概説」最終日(2019年6月)

今日は早めにと思って30分前に着いたら、まだ教室は掃除中で一人しかいなかった。真野先生、出席簿を忘れると言うお茶目ぶり。テスト範囲をイケメンに聞かれると、先生、3章までと。え、シラバスには4章までになっているけれど、大丈夫?あと、さっきからずっと鳥とか魚の樹形図の話をしているんだけれど、教科書通りなのかね?俺は旧教材なので分からないが。周りを見るとレポートを書いていたり携帯を弄っていたり何か食っていたりジッと身動きしていなかったり、聞いている人はどれくらいいるんだろうか?前に座っている人たちか?結局、3章は殆ど出ないんだとか。こんなの難しいもんね。テストは参照不可らしい。参照可にすると問題が難しくなるから、却って解けなくなるんだそうで。要するに、参照不可の方が問題を作りやすいってことだよな。3日目はさすがに大きめの荷物を持った人が結構いる。大阪の人ばっかりと言うのではなくて、皆さん泊まりできているのか。東京も2週に分けたりしないで3日連続にして欲しいけどね。統語論か。寝る人続出。先生も、本当だったら4時間くらいかけて説明するものを40分程度で簡潔に話すんだとか言っていたくらいだから、分からなくてもいいよってことか。従来の学校文法とはまるで違うんだそうだ。しかし、学校文法は学校文法で未だにあるんかね?文法って文の法則を分かりやすくしたはずなんだけど、今、何の説明なんだか。五里霧中な感じ。午後、13時10分と言っておいて13時から始めたのでおばちゃんからクレームが。10分、始まらない。時折寝言っぽいのが聞こえる。あの、真野先生、昼寝している?マイクの音源入っているんですけれど。15分、何事もなかったかのように授業が始まった。寝起きがいいタイプ?14時前に自習に。デブの女が鼾をかいて寝ている。教室出て勉強しちゃいけないんだろうか?15時からテスト。母音とは、子音とは、といった定義の穴埋め問題やこの単語は何に当たるかと言った問題が出る。ま、10分程度で解答を終える。一人、早めに退出していいかという人がいたが、途中退出不可なんだそうだ。でも、飛行機の時間があるからって例外措置で切り上げ退出が認められた。その後で、先生が何やらしゃべり出す。ヒント?けど、こんなのヒントくれなくても分かるけど。で、答案用紙回収後、最後に軽く問題の解説。・・そんなに良くはなかった。25問ってことは1問4点か?まあ、いいや。これで必修科目のうち1つがクリア。多分。。

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

「英語学概説」2日目(2019年6月)

2日目、結構余裕をもって来たつもりだけれど、教室を見たら結構な人数。皆早いんだなって思っていたら出席を取っている!9:30は初日だけで、2日目と3日目は9時開始か。しかし、先生も心得たもので、全員の出席を取った後に遅れてきただろう人の名前を呼ぶ。想定内なんだろうな。音韻論の続き、まあさすがにつまらないよな。後ろの席では携帯を弄る人、寝る人続出。これは生徒が悪いわけではない。真野先生の間、シーンと静まり返るこの間の眠気に耐えられる人がむしろすごい。寝て、目が覚めても全然進んでいなかったりするし。先生自身もシラバス通りに進むか不安らしい。そんなに教科書以上の細かい説明をしているようには思えないし、ましてや脱線したり雑談したりなんてことさえもしていないんだけれど、進まないね。午後一番に、なぜか授業とはあまり関係ない語末の[e]について。火曜日の授業に使うんだそうだ。というか、先生、インターネットからやたら画像を拾ってきたり、出典がウィキペディアだったり、うちらと同じなんだなって思って親近感を覚えるね。テスト、25問で参照不可だそうだ。簡単だとか言うけれどできるかどうかはこっち次第。イケメンが勉強する時間はあるのか先生に聞いていた。変な質問だけどね。あるそうだ。だとしたら範囲終わるのか?15時か。授業半分以上終わったのに、統語論全然やっていないけど。シラバス見ると、半分以上は統語論なんだけどね・・。

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村